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2008年夏号 (9月1日発行)
特集:2008年大統領選挙
池原 麻里子: ペンシルバニア州予備選体験記
小野 恵子: 激戦の中で曲がり角を迎える選挙資金制度と広告戦略
加瀬 みき: 欧州各国も興奮する米大統領選挙
谷 紀子: ニューハンプシャーの4年に一度のお祭り
ワイルス 蓉子: クリントン民主党予備選候補支持者の選挙活動体験記
ワシントンと私
高田 麻里: ワシントニアンの私
人・マイライフ
小出 治子: 渡米からベリーダンスまでの系譜
世界の街から
芥川 教子: 東ティモールに暮らして
野中 祥子: フィラデルフィア「バーンズ・コレクション」を訪ねて
世界の家庭料理
ワシントンでは連日暑い日々が続いていますが、皆様はどんな夏をお過ごしでしょうか。混迷した民主党予備選挙も一段落し、11月の本戦に向け、共和民主両党候補の争いが本格化したアメリカから、大統領選特集をお届します。その他、ワシントンやベリーダンスの魅力、東ティモール体験、ベビー誕生で観えた新しい人間関係、犬との約束、有名なバーンズ・コレクション訪問記、クッキングなど定例のコラムも興味深い原稿満載です。お楽しみください。次号はNPO特集を企画しています。NPO体験についての皆様のご寄稿をお待ちしています。
副委員長: 長沼 亜紀
編集委員: 加瀬 みき・佐藤 みゆき・清水 美香・高田 雅子
上野 真城子: アメリカン・デモクラシーの象徴都市
奥田 輝子: 首都の片隅にたたずむ芸術と庭園の邸宅<ヒルウッド美術館と庭園>
首藤 繭子: アメリカ料理ならDCに「3ツ星」
長沼 亜紀: Uストリート探訪
人・マイライフ
世界の街から
松本・イザディファー 佳子:食のグローバリゼーションの一翼を担うアフリカ
旅・ギャラリー
−編集後記−
編集委員長: 池原 麻里子
ワシントンは春たけなわ。
まだ朝夕は冷えたりしますが、
有名な桜が満開で観光客でにぎわっています。
今回の特集では、ワシントニアンたちがこよなく愛する街の楽しみ方を紹介しており、
一般の観光案内にはない情報、満載です。
各コラムですが、西本氏が指摘する「日本語の乱れ」は 、
一時帰国される皆さんも気づかれていらっしゃるのではないでしょうか。
大野氏の想いも、国際結婚家庭で皆さまがご体験されていることかもしれません。
松本氏のアフリカのアグリビジネスの発展ぶりは、欧州以外の在住者には身近に気づかない現象では。
清水氏のビル・クリントンの寄付に関する本の感想は、チャリティーのさまざまな活動が参考になることでしょう。
最後は私のシカゴ案内。皆様のシカゴ観光の参考になればと思います。
それでは春号をお楽しみください。
編集委員: 加瀬 みき・佐藤 みゆき・清水 美香・高田 雅子・長沼 亜紀
2008年 冬号(1月5日発行)
特集:環境ー私たちにとっての地球ー
坂入 ゆり子: 地球規模でも1グラムから
平井 美知代:上海に住む「老百姓」からみた環境問題
桝谷 道子: 地球温暖化への個人的な思い出ーブライアン卿よりのメッセージー
特別寄稿
世界の街から
Tracy Lloyd: Mixed in
朝倉麻耶: マヤ族の女性たちの自立をめざして
佐藤 みゆき: 日本に一時帰国ー新たなる発見と感謝ー
私の本棚
上岡 直子: 私の北極旅行ー氷、ホッキョクグマ、人間、地球の温暖化ー
−編集後記−
編集委員長: 池原 麻里子
VIEWS2008年第一号をお届けします。
今回は環境特集です。昨年10月にはアル・ゴア元副大統領が
気候変動に関する意識を高めたことが評価され、ノーベル平和賞を受賞し、
ブッシュ政権もやっと少し重い腰をあげようとする様子を見せ始めました。
「旅・ギャラリー」欄の北極旅行記も含めて、お楽しみください。
そして勿論、特集以外のコラムも。
VIEWSも皆様からの暖かいご支援により、次号で4年目に入ります。
次号特集は「ワシントニアンが伝授する知られざる楽しみ方」。
元ワシントニアンも含め、これぞという楽しみ方をご寄稿ください!
「世界の街から」、原稿を追加しましたのでご覧ください。
なお、以前にご寄稿くださったオルガさんから朗報が届きました。
イリヤさんが自由の身になられたとのことです。
編集委員: 加瀬 みき・佐藤 みゆき・清水 美香・高田 雅子・長沼 亜紀
2007年 秋号 (10月6日発行)
−芸術特集−
市村 愛子: 演劇 −創造のコラボレーション
金光 真理子: 音楽会へ行こう
宍戸 真知子: ソウルにて
高橋 嘉津子: 音楽と私
ヒラー 麻理子: 音楽と私
広瀬 悦子: 無益な業を求めて
山田 香織 : 音楽に感謝!
文室 慈子: 宝くじに当たった幸せ
常 瑠里子: もっと広い世界へ
世界の街から
花田 美香: 活気あふれる上海
家族の風景
井内 由美子: 日本で子育てをしながら働く一人の母親の日常
編集委員長: 池原 麻里子
「芸術の秋」を迎え、今回は芸術特集を組んでみました。
皆さん、それぞれ色々な芸術体験があることと思います。
私のようにピアノなど習っても、練習が嫌いで止めてしまったという体験を
お持ちの方も多いのではないでしょうか。
9月に入り、お芝居、コンサート、オペラなどのシーズンがスタートしました。
ワシントンでも連日、多数のパフォーマンスがあり、嬉しい限りです。
次号は「私たちの環境」ということで、環境問題を取り上げる予定です。
環境問題といってもいろいろなアプローチがあります。
「自分の住んでいる国ではこういう環境保護活動をしている」等の報告も歓迎します。
省エネやリサイクルの知恵などもシェアしていただければと思います。奮って、ご寄稿ください。
編集委員: 加瀬 みき・佐藤 みゆき・清水 美香・高田 雅子・長沼 亜紀
2007年 夏号 (7月8日発行)
−特集 <国際協力>−
上岡 直子: 好きこそ事の始まり−私と国際開発−
佐藤桂子: 国際開発援助
清水 育子: ドミニカ共和国ダハボンで、靴磨きの少年から考えたこと
東 眞理子: アバヤの話
−特別寄稿−
上野 真城子: 美しい国は、賢く、凛々しい政府から
加瀬 みき: チェコからの訴え−オルガの手紙−
ワイルス 蓉子: 反戦の叫び−戦争体験者の「反戦」論−
ワシントンと私
スポールディング 二宮 陽子: アメリカで落ち込まないための処世術
世界の街から
家族の風景
谷 紀子: カーター大統領が語るパレスチナ問題
土屋 ゆかり: シエラレオネ(Sierra Leone)西アフリカ料理−猛暑を乗り切るアフリカ料理はいかが?−
−編集後記−
編集委員長: 池原 麻里子
7月号の特集は国際協力です。アメリカの大学院等で国際関係を学ばれた後、
ワシントンやニューヨークの国際機関やNGOに勤務され、国際協力の現場で活動される
日本人女性が増えています。今回はワシントンで活躍されている方たちに、
その醍醐味を語っていただきました。
また特別寄稿欄では日本政治、イラク戦争を憂う論文、
そして生々しい政治迫害の現場からの訴えがお読みいただけます。
いつもの各コラムも多様な方々からの寄稿で盛り沢山です。お楽しみください。
10月号は「芸術の秋」に因み、芸術特集を組む予定です。芸術との関わりについて、
皆様からの寄稿をお待ちしています。
2007年 春号 (4月1日発行)
−医療特集−
芦塚智子:乳がんは怖いけど、怖くない
林三千子:スイスのヘルスケア
若杉幸子:還暦直後障害者になった私―快適な居住を
求めて (会員の活動にも詳しい記述があります)
ワシントンと私
谷紀子:美しい思い出のワシントン
鈴木忍:私を成長させてくれる街ワシントン
Hiroko Miyamura:In Johannesburg, Reflecting
on My Life
世界の街から
金子和代:My Life in Africa
家族の風景
奥田輝子:アメリカ・日本・韓国を結ぶ賑やか家族
私の本棚
田畑佐和子:『 丁玲自伝 』について
長沼亜紀:フランク・ロイド・ライトと世界遺産
<落水荘を訪ねて>
編集後記 編集委員長: 池原麻里子4月1日、ワシントン名物の桜は満開です。木蓮や連翹も。 そして5月には花水木が咲き乱れることでしょう。 春号は医療特集です。皆様も医療問題は日ごろから身近に 色々な問題を体験されていることと思います。私自身は幸 い入院の体験はありませんが、友人、親族などの体験を比 較すると、アメリカでは金銭的に余裕がある人は最高の治 療を享受できるが、日欧では全員がそこそこの治療をして もらえるような気がします。アメリカでは健康保険非加盟 者が2004年の統計で国民の15.7%、4,600万人ですが、増 える傾向にあります。皆保険に「社会主義的」と拒否反応 を示す国民が多いのが、現状です。 次号の特集は国際協力を組みますので、是非ご寄稿くだ さい。 編集委員: 香川陽子・加瀬みき・佐藤みゆき・清水美香・
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2007年 冬号 (1月1日発行)
特集<教育への思い>
・上野真城子:2007年日本の教育への想い
・大野=デコンブ泰子:フランスの教育制度と世知辛い世の中
・清水美香:共感から変化の鎖になることを願って
・中山菜穂子:日本語イマ−ジョンプログラムと私
・Mari Parker :教育と歩んで
・モーマンゆき:民主主義のための練習
・森美子: 二言語教育に思う![]()
ワシントンと私
・和田 絵里香:2度目のワシントン生活
・佐藤ロミ(宏美):ITから不動産へ、人生ますますおもしろい
世界の街から
・太田由香里:アフガニスタンの武装解除、治安維持、復興開発に関わって
家族の風景
・菱川摩貴:仕事と育児の狭間で
私の本棚
・ワイルス蓉子:“Mirror for Americans: Japan”(アメリカの鏡・日本) ヘレン・ミアーズ著
・遠藤十亜希:「非常」の中の「日常」Ansel Adamsの ”Manzanar”展を見て
編集後記 編集委員長: 池原麻里子 編集委員: 清水美香・佐藤みゆき・長沼亜紀・高田雅子・加瀬みき・香川陽子 |
2006年秋号(10月1日発行)
特集<私の夏>
・上野 真城子: ふたたびモンゴルへ
・奥田 輝子: トスカーナへの旅
・前嶋 明美: グランドキャニオン キャンプの家族旅行
・池原 麻里子: サンタフェ
・中林 美恵子:用事あれこれ
世界の街から
・河野 圭子:百聞は一見に如かず-北京での生活
私の本棚
・長沼 亜紀: 9・11を描く: ドキュメンタリー作家ケン・バーンズに聞く
・土屋 えりか: The True Tale of Cinderella -Interview with Christine Gendre-Bergère, Print Artist-
編集後記 編集委員長: 池原 麻里子 編集委員: 香川 陽子・加瀬 みき・佐藤 みゆき・清水 美香・高田 雅子・長沼 亜紀 |
2006年 夏号 (7月1日発行)
岡島 喜久子:「ボルチモアと私−メリーランドと神奈川の架け橋に」
菅野 みち:「摩天楼のNYCでの起業」
世界の街から
西山 桐子:「逆立ちして見るドイツと日本」
家族の風景
小出 治子:「アメリカで暮らして思う家族のあり方」
私の本棚
ワイルス 蓉子:「本を読むことの楽しさ-人間の思考形成のうえで必要なこと」
土屋 ゆかり:「カッパドキアへの旅」
随筆
上野 真城子:「ひとつの“逝き方”」
世界の家庭料理
高成田 恵:「季節の和えものと和風サラダ」
編集後記
編集委員長: 池原麻里子 蒸し暑い日々が続き、7月4日米国独立記念日の花火も見物し、ワシントンもすっかり夏模様です。 早いもので9月11日同時多発テロ事件も今年で5周年を迎えます。現在、その特別番組の取材に関与しているのですが、被害者や遺族の痛ましい体験談をうかがい、元CIAやFBIのテロ対策担当者、911委員会の元スタッフたちから「911は防げたはずだ」と聴くと、いたたまれない気持ちになります。元国土安全保障省の幹部から、5年経った今でも、テロ対策に進展が見られないと聴くと、米国本土内におけるテロ再発はnot if but whenなのだ、しかもワシントンやNYは一番のターゲットなのだと、あらためて実感します。War of necessity ではなく、war of choiceでイスラム世界との100年戦争を始めてしまったブッシュ政権、今後3年どう舵取りするのでしょうか。 さて夏号をお届けします。今回、多少長い文が多くなってしまいましたが、面白い内容ばかりですので、めげずに最後までお読みいただければ幸いです。 編集委員: 清水美香・佐藤みゆき・長沼亜紀・高田雅子・加瀬みき・香川陽子 |
2006年 春号 (4月1日発行)
特別寄稿
上野 真城子・・・教育2006年
Kathryn Tolbert・・・Women in Journalism, Progress and Realities
"Notes from a talk at WJWN on March 11, 2006"
水谷容子・・・こここはアメリカ?
世界の街から
蔵 圭実・・・英国文化の伝統を感じて〜英国ロイヤルバレエの舞台から〜
近藤 千裕・・・オタワでの私の新たな挑戦
家族の風景
戸塚 貴子・・・転がる転勤家族に苔は生えない
加瀬 みき・・・“Freeing God’s Children: The Unlikely Alliance for Global Human Rights”
(神の子たちを解放するために:国際的人権運動にするありえなさそうな同盟)
金光 真理子・・・イギリス感傷旅行
随筆
清水 美香・・・挑戦−想像力と創造力
世界の家庭料理
土屋 ゆかり・・・桜の葉の塩漬けと桜もち・抹茶大福・胡桃もち
編集後記 編集委員長: 池原麻里子 編集委員: 清水美香・佐藤みゆき・長沼亜紀・高田雅子・加瀬みき・香川陽子 |
小池 真理子・・・ロンドン生活雑感
家族の風景
前田(Wain)裕子・・・悲しい別れとうれしい出会いと−育っていく家族
私の本棚
上野真城子・・・祖父の本棚?―The Art of Virtue『フランクリン自伝』
市村 愛子・・・コロニアル・ウィリアムスバーグで18世紀のクリスマス
随筆
ワイルス 蓉子・・・日本の少子化現象−外から見た日本
世界の家庭料理
千葉 寿枝子・・・日本のお正月料理から
編集後記 編集委員長: 池原麻里子 編集委員: 清水美香・佐藤みゆき・長沼亜紀・高田雅子・加瀬みき・香川陽子 |
池上 雅子・・・「原爆投下60周年: 人道主義の原点に返って」
池原 麻里子・・・「原爆投下60周年特別番組体験談」
高田 博美・・・「目から訴える核兵器廃絶: いま日本の若者に望 むこと」
長沼 亜紀/清水 美香・・・「日米を架けたMIS日系アメリカ人の足跡: 未来に繋げる歌に〜グラント平林氏へのインタビュー〜」「解説:MISとは」 (PDF)
ワシントンと私
有馬 佳子・・・「遠くなったアメリカ」
Satoko "Nikki" Thompson・・・「ハワイから近状報告:DCでの8年と今の私」
人マイライフ
I.S. ・・・ 「統計のなかの まな差し」
世界の街から
藤本 奈美・・・ 「ンダンドゥ村より」 「ンダンドゥ新聞」 (PDF)
家族の風景
今村 弘子・・・ 「中国から養子を迎えて」
わたしの本棚
佐藤 みゆき・・・ ワイルス蓉子著「アメリカ首都圏の日本女性−国際的キャリア・妻・母の三役−」
旅・ギャラリー
遠藤 十亜希・・・ 「ベトナム旅行記」
世界の家庭料理
土屋 ゆかり・・・ 「河野純子さんの家庭料理」
編集後記 編集委員長 池原麻里子 この秋号からVIEWSの編集長を担当することになりました。VIEWSはWJWNの創設者である上野真城子さんの日本での活動期間が増え、ワシントンで定期的に集まることが難しくなった中、ワシントン以外にも散らばっている仲間も含め、情報交換、発信の場を作ることを念頭にスタートしました。 さてそのVIEWSも、どうにか第3号を迎えることができました。WWII終戦60周年の特集に加え、元ワシントン在住者の近況、ドミニカ共和国やセネガルでの開発援助活動報告、インド系米国人の夫と中国からの双子の養子との家族風景、WJWNのネットワークから広がった人脈を基に出版された本の紹介、アメリカにとって特別な存在であるベトナムへの旅行記、米市民権獲得の体験記、家庭料理のレシピなど、興味深く、役立つ情報が盛りだくさんです。 皆様からのご寄稿、ご意見お待ちしています。また、できるだけ多くの方に読んでいただきたいので、お知り合いの方たちにどんどんご紹介ください。特に、VIEWSのウェブサイトをサーチエンジンに拾ってもらえるように、ウェブ上でリンクしていただいたり、ウェブアドレスをご紹介いただければ幸いです。いろいろ至らない点もあるかと思いますが、今後も引き続きご支援ください。 編集委員 : 清水美香 佐藤みゆき 長沼亜紀 高田雅子 加瀬みき 香川陽子
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特別寄稿
上野 真城子・・・「愛・地球市民:国境を越える日本女性たちへ」 −終戦60周年に寄せて−
特集:戦後60周年特別企画(1)
ワイルス 蓉子・・・「反日デモと歴史教育 太平洋戦争終結60周年に思う」
ワシントンと私
坂入 ゆりこ・・・「ワシントンと私 〜 想定外の東京サラリーマン生活 〜」
人・マイライフ
M.V. ・・・「砂漠の中の泉から希望へ 〜 開発の仕事を通して〜 」
家族の風景
小林 知代・・・「家族の風景2005年6月」
世界の街から
林 三千子・・・「ジュネーブ便りJun.05」
旅・ギャラリー
奥田 輝子・・・「ダ・ヴィンチ・コード・マグダラのマリアと私」
私の本棚
上野 真城子・・・岡部伊都子著 「美のうらみ」
随筆
前嶋 明美・・・「人生再考 〜私がアメリカにいる理由〜」
世界の家庭料理
土屋 ゆかり・・・「茅野博美さんの家庭料理」
特集: ワシントンと私
香川 陽子・・・「決意―アトランタからワシントンへ
長沼 亜紀・・・「なぜここにいるのか」
佐藤 みゆき・・・「ワシントンでの出会い」
清水 美香・・・「誓い」
白新田 十久子 ・・・「ワシントンと私」
上野 真城子・・・「ワシントンと私」
家族の風景
世界の街から
旅・Gallery
池原 麻里子・・・「新装MoMA ニューヨーク近代美術館」
私の本棚
モーマン ゆきよ・・・「日本に生まれて−女性が考える日本国憲法」
随筆
ワイルス 蓉子・・・「一期一会・思い出に残る人」
世界の家庭料理
土屋 ゆかり・・・「はじめに」 「英国の家庭料理 English page(PDF)」
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